(20161204まで更新されていた)

記録として、しばらくは残しておきます。

Arimatsu Shibori

誰かにとっての「日常」は、誰かにとっての「非日常」。そこでは、いわば「家の匂い」のような気づきを与えてくれる。誰かの家にいくと、その家独特の匂いがする。だけど、自分の家の匂いは分からない。あるはずだけど、分からない。

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